自己紹介

はじめまして。

アトピー完治ライブラリー運営者の中沢です。

僕はかつて、ほぼ全身にアトピーの症状が出ていました。

中学2年生の夏。思春期の真っ只中でアトピーが再発しました。

3歳頃までアトピーだったので、もともとアトピーになりやすい体質とうのもありました。

けれど、両膝の裏にアトピーが出たと思ったら、またたく間に全身に症状が広がっていきました。

特にひどかったのが顔です。

おでこは常にひび割れた状態で、痒くてさわると皮膚がボロボロ落ちてしまい、気づいたら教室の机の上は皮膚で真っ白になっていることもありました。

僕の机の上だけ雪が降っているかのように皮膚でおおわれており、おでこのひび割れた皮膚の間からは体液がしみでていました。

今振り返ると、となりに座っていた女子には、さぞかし嫌な思いをさせてしまったのでは無いかと申し訳なく思いますが、当時は周りに気を配る余裕は全くありませんでした。

毎日のように皮膚がはがれおちて、ステロイド軟膏をべっとり塗りましたが、症状の回復は見込めず、ひどいときには自分でも見るにたえない状態でした。

人と話すときも、歩くときも、家から出れば、アトピーを隠すようにうつむきながら生きていました。

当時は、アトピーがひどくなる度に、心もボロボロになっていきました。

アトピーは、相談すれば軽くなるような悩みとは違うので、ずっと一人で何年も何年も心の中でアトピーと葛藤し続けました。

「なぜ僕だけこんなにアトピーでつらい思いをしなきゃいけないんだ・・・・・・」

これまでに何度、自分にこれを問いかけたか分かりません。
どれだけ悩み、葛藤して、心がボロボロになってもアトピーは治らず、時には自暴自棄にもなり、生きることすら嫌になることがありました。

ステロイド以外にも試したんです

いつかはきっとアトピーも消えると思い、ステロイド以外にも、プロトピック軟膏など様々な塗り薬を処方してもらいました。

もちろん西洋医学による薬だけでなく、東洋医学を代表する漢方の十味敗毒湯も試しました。

何をやってもアトピーは消えず、気づいたら15年も経っていました。

正直言って、西洋医学にしろ東洋医学にしろ、どれだけ薬に頼ってもアトピーは治るどころか、改善すらしません。

一時的に良くなっても、生活習慣を変えなければ、いづれまたアトピーは酷くなります。

アトピーの症状が出ると、人目を気にして、うつむきながら暗い気持ちで過ごす毎日。

家の外に出るだけで落ち着かず、もう人生が嫌になる日々。

そんな人生のどん底を歩き続けて15年、ようやくステロイド軟膏や漢方などの薬ではアトピーを治せないことに気づきました。

1年でステロイド軟膏も保湿剤も使わない皮膚に回復

ある時、本を読んでいたら「成長するためには、現状を変えなければならない」という言葉が目に入ってきました。

そして、アトピーを本気で治すなら現状のまま(=薬に頼った治療)ではダメだと思い、必死でアトピーに関する本を何冊も読みました。

そして、アトピーについて勉強して、良さそうな方法を見つけたら端から試していき、失敗を繰り返す中で、ようやくアトピー改善の糸口を見つけることができました。

自分でも驚きましたが、ステロイドを使わなくても済む日が来るなんて夢にも思っていませんでした。

あなたも一緒にアトピーのない生活を目指しませんか

今では、更なるアトピー改善がすすみ、はたから見てもアトピーだと分からないくらいです。

特に酷かった顔は、アトピーの影もなく、むしろキレイな肌だねと言われるくらいです。

僕が実際に行った内容は、手当たりしだい、本から得た情報を試したので無駄が多く、まとまっていません。

しかし、一人でも多くのアトピーに悩む人にこの方法を試してもらいたいと思い、どうにかできないかと必死に色んな情報をリサーチしました。

そしたら1つだけ僕がアトピーを改善した方法が体系的にまとめられており、誰でも無駄なく取り組めるようにしているアトピー改善マニュアルがありました。

こちらのアトピー改善マニュアルの作成者も僕以上に長年アトピーに悩まされた方です。

だからこそ、作者のアトピーの人に症状を改善してほしいという思いも伝わってきました。

だからこそ、僕もこのアトピー改善マニュアルを自信をもって紹介することができます。

ただし、このアトピー改善マニュアルは全ての人に効果が出るわけじゃないんです。

もちろん効果が期待できない人もいます。

そこで、このアトピーの改善マニュアルについてマイナス点も含めて詳しいレビューを行いました。

本気でアトピーを改善したという方は、まずレビューページをご覧くださいね!

⇨レビューページはこちらから!