糖質制限中も罪悪感なくパンやご飯を食べたくないですか?

  • アトピーを少しでも早く治したい
  • アトピー治療で糖質制限を始めたいけど、いきなりパンもお米もお菓子もやめる事ができない
  • ストレスがたまるとついパン、お米、お菓子を食べてしまう
  • たまにパンやお米、お菓子を食べてしまうけど、どうしても罪悪感があり、食べた後に後悔してしまう

こんな悩みはありませんか?

アトピーを完治するための3大条件は、高タンパク質、メガビタミン、そして糖質制限です。

糖質制限をすればするほど、高タンパク質、メガビタミンの効果が現れやすくなります。つまり、糖質制限はアトピー治療の大きな武器になります。

今現在、高たんぱく質、メガビタミンを実践しているけれど、糖質制限をしていないという方は、そのまま継続すれば時間はかかりますがアトピーが少しずつ完治に向かうでしょう。

一方で、アトピーを治したいと思っているけれど高タンパク質、メガビタミンを実践されていない方は、この先もステロイドなどの薬に頼る生活を一生続けなければならないでしょう。

けれど、できることなら1日でも早くアトピーを完治させたいと思いますよね。

1日でも早くステロイドなどの薬に頼らない生活をしたいと思いますよね。

糖質がアトピーにどれくらい影響を与えるかが分かる写真があるのでご覧ください。

糖質摂取後アトピー状態

この写真は僕の右手を撮影したものです。赤丸で囲ったところにアトピーの症状が出ていますよね。

けれど、この前日には全くアトピーの症状がなくキレイな肌をしていたんです。

なぜアトピーが出たかというと、前日にちょっと嫌なことがあってお菓子を食べ過ぎてしまったんです。

そしたら、夜中に指が痒くなり、次の日起きて見てみたらアトピーが出ていました。

普段は、お米、パン、お菓子を全く食べないので、手にアトピーの症状は無いんです。

でも、1日だけ糖質が多くなるだけで、アトピーにこれほど影響を与えます。

この程度の症状なら、お菓子やパン、ご飯をいつも通り食べないでいれば治るのでですが、僕自身改めて糖質制限の大切さを身をもって実感しました。

そして、糖質が多いものを食べてしまったという後悔が残りました。。。

 

けれど、僕は見つけてしまいました!

罪悪感なく食べれる炭水化物の王道 

と呼ばれる者たちを。

それが、 低糖質パン低糖質ライス低糖質スイーツ です。

低糖質パンなら、小麦粉の代わりにふすま粉を用いており、糖質が従来のパンに比べてなんと88%オフ!

低糖質ライスは、米粉とトウモロコシ粉から出来ており、安心の無添加で、従来のお米に比べて糖質がなんと77.9%オフ!

低糖質スイーツは、小麦粉の代わりにナッツパウダーを用いています。小麦粉は、全体の約70%が糖質なのに対して、ナッツパウダーの糖質量は、全体の10%未満です。つまり糖質がなんと約85%オフ!

いづれも約80%も糖質がカットされているから、食べてもアトピーに影響が出にくく、罪悪感もなく食べることができます。

僕は、これまでにアトピー治療の経過をお伝えしてきました。

その中で、僕の腹部の回復の経過を写真でも紹介してきたので、ご覧いただいた方なら、高タンパク質、メガビタミン、そして糖質制限がアトピーを完治させるための治療において有効なことは明らかです。

糖質制限はたしかに大事なのは分かった、けれど結局、低糖質パン、低糖質ライス、低糖質スイーツのどれがオススメなの?という疑問が残りますよね。

安心してください。ちゃんと分かりやすく比較しているので以下のランキングをご覧ください。

老舗オーマイパンが作る【低糖質ふすま粉パン】

従来品との比較による糖質カット率は、お米とスイーツを退けてNo.1。また、100g中の糖質量でも最も少ないのが低糖質パンです。ふすま粉は小麦粉の88%糖質カット、100g中の糖質は5.3g(食パンの場合)。大豆粉は小麦粉の85%糖質カット、100g中の糖質は7.2g。ふすま粉と大豆粉の2種類の食感の違いを楽しめるのもポイント。更にふすま粉を使った低糖質パンは、食パンとコッペパンの2種類から選ぶ楽しみもあります。大豆粉を使った低糖質パンには丸パンがあります。
糖質重視なら、まずは低糖質パンからお試しください。
いずれのパンも【送料無料】です。
どうしてもパンが食べたい!となったら迷わずこれ。

糖質77.9%OFFのnew rice+【TRICE】

糖質制限をしていると、日本人ならお米を食べたくなってしまうのが性。
100g当たりの糖質量が8.1gと、低糖質パンよりは多くなるものの依然として低糖質を実現しています。
低糖質ライスの最大のポイントは、パンとスイーツとは違い甘味料が一切使われていない点です。
原材料が米粉とトウモロコシ粉だけなので、自然な物から出来ているという安心感は1番です。
日本のうるち米よりタイ米に近いパラパラとした食感のため、パエリヤやリゾットにもオススメ。
もちろん普通の白米のようにそのまま食べても良し。
さらに、ホームページには、丼もの、チャーハン、クッパなど数種類の糖質制限レシピも公開されており是非参考にしたいところ。

アトピー完治ライブラリー